|
2010(平成22年度の3年生)
関東
| 位置 |
県 |
学校名 |
選 手 |
学年 |
サイズ |
投打 |
| 投手 |
神奈川 |
東海大相模 |
一二三 慎太 |
1 |
184 85 |
右右 |
| 東京 |
早稲田実 |
小野田 俊介 |
1 |
180 72 |
右右 |
| 帝京 |
鈴木 昇太 |
1 |
180 82 |
右右 |
| 捕手 |
|
|
|
|
|
|
| 内野手 |
神奈川 |
横浜 |
大石 竜太 |
1 |
173 66 |
右両 |
| 外野手 |
東京 |
帝京 |
岡部 通織 |
1 |
178 80 |
左左 |
| 桜美林 |
桑田 真樹 |
1 |
179 70 |
右左 |
投手
| 一二三 慎太 |
東海大相模 |
1 |
184 85 |
右右 |
★☆☆☆ |
| ボディーバランス抜群の体格から最速145キロの速球を豪快に投げ込む本格派右腕。名字は『一二三』と書いて『ひふみ』と読む。1年春から登板経験豊富でマウンド度胸も満点。大阪・美木多中学時代はジュニアホークスに所属し、ジャイアンツカップ優勝。中学時代から140キロ超の速球を投げる逸材。 (H20.1更新) |
|
| 小野田 俊介 |
早稲田実 |
1 |
180 72 |
右右 |
★★☆☆ |
名門『早実』で1年夏からエースで四番(背番号は11)。威力ある140キロのストレートと縦に落ちる鋭いスライダーで三振が取れる本格派右腕。’06早実の全国制覇を見て斎藤佑樹投手に憧れ、早実に推薦入学。1年春からベンチ入り。旭川市・東光中学時代は旭川北陵シニアに所属。3年時に日本代表として全米選手権大会(CABAワールドシリーズ)に出場。 (H20.11更新)
 |
|
| 鈴木 昇太 |
帝京 |
1 |
180 82 |
右右 |
★★☆☆ |
| 1年夏に145キロを計測した剛腕。フォームのバランスがよく、球筋に大物の予感が漂う。スライダー、ツーシームなど変化球も一級品。入学直後の1年春からベンチ入り。武蔵村山一中では小平ポニーズ(ポニーリーグ)に所属し、日本代表に選出される。世界大会では最優秀防御率賞を受賞するなど3位に大貢献。 (H20.7更新) |
|
このページのトップ
捕手
このページのトップ
内野手
| 大石 竜太 |
横浜 |
1 |
173 68 |
右両 |
★★★★ |
強豪・横浜で1年春、いきなり正遊撃手の座を獲得したスピードスター。センス・技術は抜群で走塁・守備・強肩ともに◎。打ではスイングに無駄がなく、軌道がよく、巧みなバットコントロール。遠投100m超、50m走5秒9の高い身体能力も魅力。そして何よりも元気ハツラツとしたプレースタイルは好感が持てる。1年夏は2番遊撃手として甲子園ベスト4。高浜中学時代は湘南クラブボーイズで主将。ボーイズ全国制覇。二つ年上の兄・康太は桐光学園で主将。 (H20.11更新)
 |
|
このページのトップ
外野手
| 岡部 通織 |
帝京 |
1 |
178 80 |
左左 |
★★☆☆ |
天性の打撃センスと力強さを兼ね備える外野手。本格派左腕としての能力も光り、130キロ中盤の速球は威力がある。強豪『帝京』で1年春から主に左翼手としてのスタメン出場。武蔵府中シニア時代は投打に大活躍し関東大会優勝など輝かしい実績。世界ユース選手権大会など国際試合経験も豊富。 (H20.10更新)
 |
|
| 桑田 真樹 |
桜美林 |
1 |
179 70 |
右左 |
★★☆☆ |
俊足巧打の外野手。左打席から左方向へも強い打球を打てセンスとパワーを兼ね備える。1年夏から背番号「9」でレギュラー。PL学園で甲子園で大活躍した桑田真澄氏(PL学園→巨人→大リーグ)の長男。中学時代は父が会長を務める麻生ジャイアンツ(ボーイズ)に所属。外野手及び遊撃手として活躍し、ボーイズリーグの関東選抜に選出される。 (H20.11更新)
|
|
このページのトップ |
|
| ☆ |

1年生の逸材を現在調査中 |
|
【逸材について】
その年の3年生の逸材をピックアップしています。その年の2年生は次年度、1年生はさらに次年度にピックアップしています。
<例>
2010の3年は2010に!
2010の2年は2011に!
2010の1年は2012に!
ピックアップしています。 |
【☆の数だけ彗星度】
★の数:一般的に知名度がある
☆の数:一般的に知名度が少なく彗星のごとく現れる可能性を秘めた逸材度
★★★★甲子園ベスト4以上
★★★☆甲子園出場
★★☆☆関東(東京)大会出場
★☆☆☆県(都)大会ベスト8以上
☆☆☆☆県(都)大会ベスト8未満
※知名度、彗星度と☆の数の多さはあくまで全国的な知名度を表しているので選手の評価とは関係ありません。
|
『公立魂
』
(増渕竜義(ヤクルト)を生んだ鷲宮から学ぶ公立校が勝つためのヒント)
強豪校のサイン盗み、伝達は当たり前。それに対処し、それを上回る強い気持ちで立ち向かう/中学生が入りたいと思う雰囲気をつくる/自分たちが一番だと誇りを持てるものをつくる/大事なことは同じ話を何度でもくりかえす/グランド整備は命がけでやる/どんなときも全力疾走、全力プレーを徹底する/熱い野球をしよう/言い訳をしないで前向きな言葉を使う/毎日目にする言葉によって、あるべき姿をイメージする/反骨精神を持ち続ける/不得意なものに挑戦する/自分の弱さに気づかせるため、優等生にもあえて怒る/価値のない涙は流さない/ゴールの見えないマラソンを経験させる/コミュニケーションを積極的にとる/“イズム”をより理解した3年生で勝負する/一度落ちると再浮上は困難。安定したチーム力、成績を維持する/対戦相手にも好感を持たれる魅力あるチームになる/チームのため、甲子園のために練習でも泣ける熱さを持つ
|
|
|