|
2008(平成20年度の3年生)
関東
投手
| 若杉 良平 |
水戸商 |
3 |
180 80 |
右右 |
★★★☆ |
| バランスのとれた体格から重い速球は140キロに迫る。腕の振りが安定しており安定感抜群でコントロールがいい。カーブ、シンカー気味のチェンジアップを織り交ぜた緩急で相手打者を翻弄。6番打者として勝負強い打撃でもチームを引っ張る。2年秋は県大会5試合、関東大会2試合に完投し、準決勝の横浜戦では疲れから本調子ではなく、打ち込まれたがよく投げ、『水戸商の若杉』の名が関東に知れわたる。 (H20.1更新) |
|
| 石崎 剛 |
三和 |
3 |
180 77 |
右右 |
☆☆☆☆ |
| 最速145キロの快速球を投げる右の本格派。古河市にある県立高校から現れた逸材。しなりのある長いリーチから角度のあるストレートはキレがある。カーブ、スライダー、シンカーなど多彩な変化球。1年時からマウンド経験豊富で旧チームからエース。三和北中学野球部(軟式)出身。 (H20.6更新) |
|
| 新藤 将照 |
白鴎大足利 |
3 |
168 67 |
右右 |
★★★☆ |
| 3年夏の栃木県大会6試合をすべて投げ抜いたタフネス右腕。サイド気味の投球フォームから威力ある最速141キロの速球と鋭いスライダーなどの変化球を操り、巧みなコーナーワーク。ココ一番の集中力は見事である。打撃では鋭い当たりを連発。主将としてもチームを牽引する大黒柱。旧チームからエース。 (H20.7更新) |
|
| 出井 優太 |
佐野日大 |
3 |
181 75 |
右右 |
★★★☆ |
| 関東屈指の2年生右腕。MAX143キロで常時130キロ後半の速球は重く、球速は現在まだまだ進化中。変化球はカーブ、スライダーなど。中学時代(軟式)から注目の投手で高校入学後の1年から登板機会が多い。2年春のセンバツ、初戦の大牟田戦で13奪三振完封勝利で甲子園デビュー。2回戦で大阪桐蔭と対戦し、中田に2本塁打を浴びるなど敗戦。この悔しさをバネに大きく成長。 (H19.10更新) |
|
| 田面 巧二郎 |
桐生市商 |
3 |
175 72 |
右右 |
★★☆☆ |
| 制球力抜群の本格派右腕。最速142キロのストレートが外角いっぱいに決まればそう簡単には打てない。奪三振も多い。小学時代(軟式)からマウンド経験豊富でプレート捌きは素晴らしい。 (H19.10更新) |
|
| 山井 佑太 |
宇都宮南 |
3 |
179 70 |
右右 |
★★★☆ |
| サイドスローから制球力抜群で特に鋭いスライダーは切れる。ストレートは最速130キロ台だが伸びがあり、緩急をつけた投球術。打たせて取るピッチングが巧い。テンポがよく、リズミカルな投球で安定感も抜群。腕がしっかり振れている点は◎。長沼中学軟式野球部出身。 (H20.3更新) |
|
| 菊池 飛雄馬 |
健大高崎 |
3 |
180 80 |
右右 |
★★☆☆ |
| 1年春より140キロ前後の速球を投げる本格派。変化球はスライダー、カーブなど。ストレートで押す強気の投球は観ている人をひきつける。新潟県の長岡シニア出身。 (H19.4更新) |
|
| 内田 昴輝 |
滑川総合 |
3 |
174 65 |
左左 |
★★☆☆ |
投球センスが光るサウスポー。しなやかでスムーズな投球フォームでスリークオーターから球筋は抜群。最速139キロのストレートは球速、球威ともに進化中。変化球はカーブ、スライダーなど。1年時からマウンド経験は豊富。 (H19.9更新)
 |
|
| 小室 和弘 |
昌平 |
3 |
175 80 |
左左 |
★☆☆☆ |
| MAX140キロ超の本格派左腕はエースで四番。ストレートは威力十分で、変化球はカーブ、スライダー、スクリューなど多彩。打撃ではミートが巧く広角に安打を放ち、長打力も光る。1年時から試合経験が豊富。中学時代は埼玉、加須シニア出身。 (H19.9更新) |
|
| 大久保 匠 |
花咲徳栄 |
3 |
180 75 |
左左 |
★★☆☆ |
| ゆったりとしたダイナミックな投球フォームから140キロのストレートは威力十分。変化球は落差が大きいチェンジアップなどが武器。旧チームからマウンド経験豊富な本格派右腕。 (H19.10更新) |
|
| 大塚 椋司 |
聖望学園 |
3 |
178 78 |
右右 |
★★★★ |
『強さ』のあるMAX147キロのストレートを軸に気迫溢れるピッチング。鋭いカットボール、カーブ、スライダー、フォーク、シュートなどの多彩な変化球を交え、バッタ、バッタと三振の山を築く。特にアウトローのストレートは必見!打撃センスも光り、鋭い打球はフェンスオーバー。東京、瑞穂シニアではエースとして活躍。 (H20.3更新)
 |
|
| 高木 伴 |
市川口 |
3 |
178 70 |
右右 |
★☆☆☆ |
| 最速144キロの速球と鋭いスライダーを武器に強気のピッチング。斎藤雅樹(現巨人投手コーチ)の母校であることから『斎藤2世』の呼び声高い。制球力も抜群。1年秋からベンチ入りし、その冬に本格的に投手にコンバート。2年夏からエース。川口西中学時代は野球部(軟式)に所属し、遊撃手。 (H20.6更新) |
|
| 山形 英貴 |
松山 |
3 |
176 70 |
右右 |
☆☆☆☆ |
| サイド気味のスリークオーターから140キロ超の快速球を外角いっぱいにスバリ!特に球にキレがあり、伸びがいい。鋭いスライダーなど変化球を交えた投球術。旧チームからマウンド経験豊富でプレート捌きは素晴らしい。3年春の県大会1回戦で強豪花咲徳栄に完投勝利し、注目される。 (H20.7更新) |
|
| 高島 政信 |
浦和学院 |
3 |
182 78 |
右右 |
★★★☆ |
| 最速140キロの速球とカーブ、スライダーなどの変化球を散りばめた投球術は見事。安定感のある制球力も魅力で3年夏の南埼玉大会ではリリーフとして活躍し、甲子園出場に貢献。中学時代は長野・松本南シニアに所属し、甲斐(東海大三)と共に投手として活躍し、ジャイアンツカップ優勝。 (H20.7更新) |
|
| 安村 武将 |
成田 |
3 |
179 71 |
右右 |
★★★☆ |
| 最速144キロの右の本格派。一つ先輩の唐川投手のようなスムーズで綺麗な投球フォーム。大きく割れるカーブ、スライダーなどの変化球も巧みに操る投球術。2年春のセンバツでは背番号『10』でベンチ入り。2年秋からエース。 (H19.10更新) |
|
| 齋藤 圭祐 |
千葉経大付 |
3 |
184 84 |
右右 |
★★★★ |
| 重い速球と必殺ツーシームが武器の大型右腕。3年春の甲子園で上から投げ下ろす最速144キロとツーシームを武器にベスト4に進出するなど一気にブレーク!変化球はツーシームのほかにフォーク、スライダーなど。2年春のセンバツ二回戦、熊本工戦の9回に1/3イニングを投げたのが甲子園初登板。1年秋の関東大会では5番(一塁手)に座り本塁打を放つなど長打力も必見。大型ながら50m6秒3と俊足で馬力がある。大原中学出身。 (H20.7更新) |
|
| 松村 直弥 |
市柏 |
3 |
187 80 |
右右 |
★★☆☆ |
| 長身からMAX144キロの快速球は手元で伸びる。スピードボールは最大の魅力で、150キロの域へも時間の問題。変化球は縦スライダー、カーブなど。制球力の精度が上がれば全国屈指の投手になれる。 (H20.5更新) |
|
| 田中 優 |
木更津総合 |
3 |
175 70 |
左左 |
★★★☆ |
| 低めに抜群の制球力を誇る巧みなサウスポー。MAX136キロの速球とカーブ、スライダーを操り、内外角を巧く使ったコーナーワークは光る。’08春の県大会で千葉経大付をノーヒットノーラン、関東大会決勝で横浜を完封し、関東大会初Vで一気にブレイク。 (H20.7更新) |
|
| 田山 豊 |
横浜 |
3 |
186 81 |
右右 |
★★★★ |
素晴らしいボディーバランスからズシリと重い速球はなんと146キロ。ボールにしっかり体重がのっており、威力は超高校級。名門横浜で1年から登板機会が多く、1年春の県大会決勝で先発するほど。将来が楽しみな大器。打撃もパワーがあり、長打を連発。町田シニア時代は日本代表。
 |
|
| 土屋 健二 |
横浜 |
3 |
179 76 |
左左 |
★★★★ |
| 名門横浜で1年から主力の逸材は投・打・走と野球センス抜群。綺麗な投球フォームから巧みなコナーワークが光る左腕。キレ、威力とも十分なストレートは最速146キロ。カーブ、スライダー、チェンジアップ、カットボール、ツーシームなど多彩な変化球を操り、コーナーいっぱいに絶妙のコントロール。主将の小川、1年後輩の筒香と交代で四番に座ることもある程の打力も非凡。1年時よりセンバツ優勝メンバーの中で主に一塁手としてスタメンで試合出場機会が多く、試合経験豊富。2年時は投手兼外野手。2年秋からはエース。3年夏は甲子園ベスト4.50m走6秒2と脚力もある。静岡、富士シニアでは全国大会出場はもちろん、豪州で行われたコアラ杯では関東選抜として出場し最優秀選手に。 (H208更新) |
|
| 大城 昌士 |
東海大相模 |
3 |
182 84 |
右左 |
★★☆☆ |
| MAX145キロの本格派右腕。バネがあり、伸びるストレートは威力十分。変化球はスライダー、フォークなど切れがある。打者としても二年生ながら五番を打ち、鋭い打球を連発する強打者。沖縄(SOLA沖縄)より東海大相模へ。1年春の県大会決勝で先発するなど期待の星。 (H19.8更新) |
|
| 春山 大介 |
桐蔭学園 |
3 |
175 74 |
右左 |
★★☆☆ |
| オーバースローの投手らしいフォームから130`後半のストレートはキレがある。変化球はスライダーが武器で、制球力は◎。1年春から登板機会が多い。横浜瀬谷ボーイズ出身。 |
|
| 田村 圭 |
慶応義塾 |
3 |
186 80 |
左左 |
★★★☆ |
大型本格派左腕は全国クラスの逸材。均整のとれた体格、長いリーチや気持ちの入った投球など大物になる予感。最速143キロの速球はまだまだ伸びしろがあり、変化球では特に高速スライダーは◎。その他、大きなカーブやフォークで三振が取れる。プロレスラーの『力道山』の孫にあたるだけあって気合の入った投球は必見!中本牧リトルシニア時代は全国3位。
(H20.7更新)

|
|
| 只野 尚彦 |
慶応義塾 |
3 |
178 78 |
右右 |
★★★☆ |
素晴らしいボディーバランスから理想的な投球フォームの本格派右腕。しかも冷静で落ち着いたマウンド捌きをする。約140キロの重い速球を軸に横スライダー、シンカーなどの変化球を巧く操り、緩急ある投球術。田村投手とともに慶応、左右の二枚看板を形成。中学時代は武蔵狭山ボーイズに所属し全国大会ベスト4。 (H20.1更新)

|
|
| 建部 翔太 |
横浜隼人 |
3 |
185 85 |
右右 |
☆☆☆☆ |
| マウンド度胸十分な大型本格派右腕。素晴らしいボディーバランスから最速140キロのストレートは重く、変化球は大きく曲がるカーブなどが武器。2年夏は外野手兼投手でクリーンアップに座るなどパワー溢れる打撃も光る。 (H19.10更新) |
|
| 鶴岡 佑磨 |
百合丘 |
3 |
177 70 |
右右 |
☆☆☆☆ |
| ストレートの最速は130キロ中盤ながら投手としての素材を感じる右腕。変化球は大きく割れるカーブ、スライダーなど。旧チームからマウンド経験豊富で2年夏は背番号10。2年秋からエース。 (H20.4更新) |
|
| 須藤 皓治 |
厚木西 |
3 |
177 74 |
右左 |
☆☆☆☆ |
| 公立県内No.1右腕の呼び声高い好投手。MAX143キロの速球を武器に変化球を織り交ぜる。縦スライダーは抜群のキレを誇り、制球力も◎。1年夏からマウンド経験豊富。 (H20.7更新) |
|
| 米田 易弘 |
甲府商 |
3 |
179 70 |
右左 |
★★★☆ |
| 真っ向から勝負できる右の本格派の逸材。同校出身の堀内恒夫投手(元巨人)のような本格派というところから『堀内2世』との呼び声高い。バランスのいいフォームからストレートは最速140キロに迫る。この球筋からわかる本格派の素質。2年春の関東大会で慶應義塾を完封するなどの好投で準優勝に大きく貢献。変化球は大きく割れる縦カーブ、スライダーなどを投げる。 (H19.6更新) |
|
| 北野 駿人 |
日本航空 |
3 |
180 77 |
右左 |
★★★☆ |
| 投打で注目の逸材。投げては最速146キロのストレートと鋭いスライダーなどを武器に三振の山。球持ちが長く、打者はタイミングがとりずらい。打者としても打撃センスがよく、長打力も光る。新チームからは主将としてもチームの柱。大阪、龍華中学時代は準硬式で活躍。 (H20.7更新) |
|
| 高野 健 |
調布南 |
3 |
179 78 |
左左 |
☆☆☆☆ |
| 都立潜むの隠れた逸材。バランスのいい投球フォームからしなる左腕。1年夏から登板し、マウンド経験豊富。約140キロのストレートは球質◎。変化球は落差の大きなカーブ、スライダーなど。中学時代は野球部(軟式)に所属。 (H20.8更新) |
|
| 高島 祥平 |
帝京 |
3 |
175 81 |
右右 |
★★★★ |
ダイナミックな投球フォームから最速152キロのストレート。キレ鋭い縦の高速スライダーは超高校級。ストレートの球威・球速はさらに進化中。破壊力十分な打撃も魅力で三番などクリーンアップに座る。小学生時代はアイスホッケーで主将として関東大会優勝、東京選抜チームでは全国大会三位。朝霧二中時代(軟式野球部)から本格的に野球を始める。50m6秒0、遠投115mとハイレベルな身体能力から超高校級の馬力。 (H20.7更新)
 |
|
| 岩佐 海斗 |
成立学園 |
3 |
187 72 |
右右 |
★★☆☆ |
| 長身で角度のある投球フォームから最速141キロを低めにコントロール。特に腕のしなやかさは特筆もの!変化球は大きく割れるカーブ、スライダーなど。3年春の東京大会で投打に活躍し、早実に勝利するなど赤丸急上昇の逸材。武蔵府中シニア出身。双子の兄弟、来夢も逸材で外野手兼投手として活躍。 (H20.6更新) |
|
| 高橋 雄輝 |
東海大高輪台 |
3 |
176 76 |
右右 |
★★★★ |
| 最速144キロの速球を投げ、しかも抜群コントロール。大きなカーブ、チェンジアップなどをコーナーに巧く投げ分ける。投球の安定感は◎。野球センスは抜群で、どこでも守れる守備に加え、打撃もいいものを持っている。 (H19.11更新) |
|
このページのトップ
捕手
| 飯田 大祐 |
常総学院 |
3 |
181 78 |
右右 |
★★★☆ |
強肩強打で関東屈指の頭脳派キャッチャー。キャッチングの巧さとインサイドワークは◎で、投手のリードは抜群。また、機敏な動作にフットワークのよさもキャッチャーとしてのセンスが光る。勝負強い打撃も魅力。2年夏の甲子園では初戦で敗れたが一つ先輩で本格派右腕、清原大貴投手を好リード。2年秋からは四番捕手で主将。遠投110m。阿見中学野球部(軟式)出身。 (H20.7更新)
 |
|
| 谷 勇哉 |
千葉経大付 |
3 |
177 70 |
右右 |
★★★★ |
| 中学時代はシニア日本代表メンバー。走攻守三拍子揃ったセンスある捕手。『走』は50m6.1秒の俊足、『攻』は柔軟なリストからのバット捌きは将来性十分の好打者、『守』は一際目立つ強肩、さらに捕ってからが速く、リードもセンス抜群。中学時代は塚本(現桐蔭学園)とバッテリーを組んでいた。1年生秋より正捕手。 (H20.1更新) |
|
| 杉山 翔大 |
東総工 |
3 |
173 74 |
右右 |
★☆☆☆ |
| 千葉県屈指のキャッチャー。攻守とも全国級のレベル。捕手としては110mの強肩で、捕ってから素早く、二塁への送球タイムはなんと1.75秒とプロ級、しかも送球はきっちりストライク。司令塔としての指示、判断力も光り、更に機敏な動作も魅力。打撃では3番打者で、鋭いスイングから外野超えの打球を連発し、緩急にも対応できる柔軟性も◎。選球眼の良さ、50m6秒2の俊足を生かした走塁も光る。1年夏から正捕手。旭市立第二中では野球部(軟式)に所属。 (H20.1更新) |
|
| 地引 雄貴 |
木更津総合 |
3 |
182 76 |
右右 |
★★★☆ |
| 強肩強打の四番捕手。打撃センスが光り、ココ一番の勝負強さは◎。高校通算本塁打は30本に迫る。インサイドワークがよく、瞬時に判断ができ、落ち着いたプレーは捕手としての才能がある。1年秋からベンチ入りし、2年夏は四番捕手として県大会準優勝に貢献。大貫中学出身。 (H20.7更新) |
|
| 青木 匠平 |
横浜創学館 |
3 |
176 74 |
右右 |
★★☆☆ |
| 県内屈指!強肩強打の捕手。遠投110mの強肩で二塁送球スピードも超高校級。頭脳的なリードはバリエーション豊富。旧チームから正捕手。2年春の関東大会では、1回戦の千葉経大付で四番捕手として出場し、丸投手から二塁打を放つも延長11回で惜しくも敗れる。。 (H20.6更新) |
|
| 岡 翔太郎 |
日大三 |
3 |
180 74 |
右右 |
★★☆☆ |
捕手としての守備力は超高校級。強肩でしかもスムーズな送球はベース上に完璧なストライク。捕ってからの早さは高校生の域を超えている。遠投はなんと120m。走攻守に光るセンス、バランス、柔軟性など魅力たっぷりの逸材。シャープなスイングは、打撃センスがあり、長打力も魅力で勝負強さも兼備。通算本塁打は20本に迫る。旧チームでは背番号『12』ながら六番キャッチャーとしてスタメン出場するなど試合経験豊富。葛飾区立青戸中学野球部(軟式)出身。 (H20.7更新)
 |
|
このページのトップ
内野手
| 大占 拓郎 |
前橋商 |
3 |
185 87 |
右右 |
★★★☆ |
| 群馬を代表するスラッガー。雰囲気漂う打席から鋭いスイング、強烈な打球は外野超え連発。通算本塁打はH19.7現在約30本。大型の三塁手。1年夏から五番に座り、1年秋からは四番。中学時代は前橋中央ボーイズで投手として全国大会出場。また陸上円盤投げ県大会2位になるなど中学時代から大物の片鱗。 (H19.7更新) |
|
| 白崎 浩之 |
埼玉栄 |
3 |
183 77 |
右右 |
★☆☆☆ |
| 関東屈指の大型遊撃手。体にバネがあり、攻守に柔軟性が光る。しなりのあるバット捌きから左中間、右中間にグングン打球が伸びる。1年時は1番サード、2年時から1番ショート。50m6秒0の俊足で判断力も抜群。北海道、岩見沢シニア時代は投手(エース)兼遊撃手で三番打者。一つ上の駒大岩見沢エースの白崎勇気投手はいとこ。 (H19.10更新) |
|
| 矢幡 勇人 |
相洋 |
3 |
172 70 |
右右 |
★☆☆☆ |
| 高速スイングから放たれたアーチは約40本。ミート力◎で、リストも強く、強烈な打球を連発する3番打者。瞬発力も出色で走攻守スピード感あり。守備は遊撃手又は三塁手。1年春から1番(三塁手)を打つなど期待の逸材。ムードメーカー的存在で2年秋からはキャプテンを務める。 (H20.4更新) |
|
| 松本 幸一郎 |
横浜 |
3 |
177 73 |
右左 |
★★★★ |
| 走攻守三拍子揃った内野手。内野の守備は肩・守備範囲・足運び・流れどれをとっても抜群でセンスが光る。左右に巧みなバッティングと俊足も魅力たっぷり。1年夏、遊撃手のレギュラー獲得。2年秋からはトップバッターでポジションは二塁手。3年夏は甲子園ベスト4。中学時代は父親が監督を務める座間ボーイズで活躍。 (H20.8更新) |
|
| 大田 泰士 |
東海大相模 |
3 |
188 87 |
右右 |
★★☆☆ |
| 名門東海大相模で入学直後の1年春からレギュラー(三塁手)。1年秋から四番に座るなど強烈な打球はスタンドイン連発。高校通算本塁打はPL学園・清原和博(現オリックス)の64本を上回る65本。長打力十分のバッティングは一目でわかる将来性。中学時代、広島の軟式クラブの名門松永ヤンキース出身で広陵の上本内野手とはチームメイト。中学2年で130m弾を放つなど広島県内外で名が知られる。投手として147キロの速球を投げるなどの強肩も魅力。ファーストへ矢のような送球を投げる。気持ちでも負けないハートの強さも光る。足のサイズは30cmとビッグ。50m6秒3。2年秋から冬にかけてショートにコンバート。(H20.8更新) |
|
| 神原 元 |
東海大甲府 |
3 |
182 86 |
右右 |
★★☆☆ |
| 入学直後の春から中軸を打つ三塁手。1年生とは思えないスイングから広角にすごい打球を放つ。高校通算本塁打は30本以上。右方向への打球も伸びる。勝負強さも光り、全国屈指のスラッガーになれる素材。敷島中学時代は甲府南シニアに所属。 (H20.7更新) |
|
| 杉谷 拳士 |
帝京 |
3 |
172 73 |
右右 |
★★★★ |
| 名門帝京で1年から正遊撃手。1年夏に8番打者として甲子園デビュー。甲子園では打率三割以上をマーク。攻守とも野球センスを全国の舞台で披露。足が速く、特に守備がいい。50m6.0秒、遠投100m。鋭い打球の速さから打撃での成長の跡が感じられる。小柄だがパワーと野球センス抜群で、これからどこまで伸びるか要チェックしたい好選手。 (H19.12更新) |
|
| 竹内 啓人 |
日大三 |
3 |
180 74 |
右左 |
★★☆☆ |
まさに『野球センスの塊』のような内野手。流れるような守備はフットワーク抜群。巧みなバットコントロールで左右に打ち分ける巧打者。変化球にも体勢を崩さない。三番セカンド(ショートの場合も)。1年夏は1年でただ一人ベンチ入りし、西東京大会決勝では、ハンカチ王子こと斎藤投手(当時早実3年)と対決し見逃し三振。この経験は必ずいきてくる。 (H19.10更新)
 |
|
| 永井 友基 |
創価 |
3 |
170 69 |
右右 |
★★★☆ |
| 走・攻・守三拍子揃う遊撃手。1年夏から三番ショートとして活躍。走・攻は俊足で走塁が巧く外野を超える打球で三塁打もたびたび。小柄ながら一発もあり飛距離十分。守備では守備範囲が広く、強肩で正確なスローイング。50m6秒0、遠投100m。新チームでは主将。 (H19.12更新) |
|
| 日置 翔兼 |
堀越 |
3 |
177 70 |
右左 |
★★☆☆ |
| 攻守に野球センスが光る遊撃手。柔軟なバットコントロールでミートが巧く、左右に打ち分ける安打製造機。ショートの守備範囲は広く、柔軟なハンドリングでフットワークも◎。俊足で走塁が上手く、盗塁数も多い。旧チームから1番ショート。H19.5に行われた日伯親善高校野球では2年生ながら東京選抜チームの1番ショートでブラジルから安打を連発。 (H20.2更新) |
|
このページのトップ
外野手
| |